ツイッターでのご挨拶、思いがけない喜びで感謝感激。彼女の魔法

daddy

Amazonさんでリリースした書評集。

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昨晩、その本の中でご紹介させていただきました作品の先生方にツイッター上でご挨拶をさせていただきました。

こんな連絡を受けていたらきりがないし、迷惑だと感じられるかもしれないし、もっと正式な作法があるのかもしれないし……とかなんとかいろいろ考えて何も言わずにおこうかと思っていたのですが、やはりそれも不誠実な態度だなと思いまして、せめてツイッターをやっている先生方にはとご一報を入れさせていただきました。

SNSってそういうもんだって外人が言ってたし。

だけど送ってみてウワァオ!

突然飛んできたリプライに対してリアクションなどなくて当然のものだと思っていたのですが、あたたかいお言葉をいただいたり、逆にご紹介をいただいてしまったりと思ってもみなかったありがたいご対応をいただくことが多く、誠に感謝感激で胸に来る一日をいただきました。本当に大好きな作品ばかりなので、嬉しくてたまらなかったのでございます。

さて、妊婦様の彼女のことなのですが、本日も会社をお休みしておりました。

今週は1日たりともフルタイムで働いていない、気分はまさにスーパーヘルのご様子。

来週はちゃんと仕事に行きたいというが、果たしてどうか。

っていうか最近は気温が上下しすぎ。もうちょっと妊婦さんに優しくてもいいのではないかと思ってしまいます。

――優しさと言えば、彼女はマタニティマークをつけていても電車やバスで全く席を譲ってもらうことはないそうです。

逆に、それまでスマホをやっている人たちが一斉にスマホをしまって目を閉じるんですって。

眠くなっちゃう不思議な魔法。

幸せオーラのせいかな?」って言おうかと思ったけど、毎日吐きまくってて明らかに顔色も態度も恐くなっているのでやめておいた。

世の中、不思議はつきませんな。