音楽フェスに参加中だったフランス人観光客の女性(21) フェンスの有刺鉄線で身体を切り裂き、自ら炎に飛び込んで自殺!

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 フランス人観光客の女性(21)が、たき火に3度飛び込んで全身のほぼ半分に大やけどを負い死亡した。報道によれば女性は幻覚剤を摂取していたという。

 女性は音楽フェス「マッシュルーム・バレー(Mushroom Valley)」に参加していたが、会場を「ふらふらと離れて原生林に入っていき、別のキャンプ場へ向かった」後、「たき火に3度飛び込み、両脚と胴、両前腕部に重度のやけどを負った」という。

 女性は「フェンスの有刺鉄線で両腕や両脚にひどい切り傷や裂傷も負っていた」という。

引用元:Yahoo!ニュース

幻覚剤っていうか

完全にそっち系のパーティだもんね。


マジックマッシュルームでバッキバッキに行こうぜってなノリなんでしょうな。

味わったことないからわかりませんけど、脳が麻痺して痛みゼロって感覚は相当に気持ち良いんでしょうね。

「大怪我を負った女性が死亡した」とだけ聞くと悲惨な事故のようですが、きっと本人は恍惚の時間だったんじゃないかな。

脳って本当に面白い。

普段は足が痛いとか腕が痛いとか思いますけど、別にその部位自体が痛いわけじゃなく、脳が信号を出しているだけですもんね。

麻酔をしているときとか、ゾクゾクしますよね。

有刺鉄線で皮膚が裂けても、黒焦げになるまで大火傷を負っても、脳がイカレていれば大丈夫。

たとえ車にひかれても、どんな高さから落ちたとしても。。。

そういえば、最近ネットニュースで見たドラッグ、凄かったですね。

「FLAKKA」とかいうヤツ。

従来のドラッグの10分の1ぐらいの値段で、現在世界中に絶賛拡散中とのことです。

こんなの使っちゃったら、人生つまらなくなっちゃうよ。

ダメ、絶対!