高速バス 運転手(46)が突然心肺停止に! 乗客二人がバスを操作し、全員無事!

2017年10月5日

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 9日午後9時35分頃、宮城県大崎市三本木伊賀の東北自動車道下り線で、「ミヤコーバス」(仙台市)の高速バスが中央分離帯に接触した。

 県警高速隊の発表によると、高速バスの運転手佐藤順さん(46)が意識を失っていたため、異変に気付いた最前列の乗客2人がバスを操作して左側の路肩に止め、「運転手が意識を失っている」と通報した。佐藤さんは心肺停止で病院に搬送され、死亡が確認された。乗客21人にけがはなかった。

 同隊によると、事故直前、バスは急に減速し、佐藤さんがうめき声を上げ後、中央分離帯に接触したという。

 同社の親会社「宮城交通」(仙台市)によると、出発前の点呼では健康状態に問題はなかったという。

引用元:Yahoo!ニュース

 

不幸中の幸い

大事故にならなくて本当に良かった。

亡くなられた運転手の方の名誉も守られた。

それにしても46歳で突然亡くなるなんて、やっぱり座りすぎなんでしょうか。。。

座ってると早死にします! 30分ごとに身体を動かさないと死んじゃうよ!!!