救いようのない 小悪党 舛添要一! 貧乏アピール に 拭えない金への執着が露呈!!

2017年9月17日

 昨年6月に都知事を辞職した舛添要一氏(68)が17日放送のTBS系「有吉ジャポン」(木曜・後7時56分)に出演。「政治とカネの問題」での電撃辞任から1年2か月。都内の自宅地下室での“潜伏生活”を公開した。

 まず、取材スタッフを通院中の病院に呼び寄せた舛添氏はベットに横たわり、起き上がってもツエをつく状態。「右側股関節を手術しまして、今、リハビリしているんです」と明かした。

 さらに手術から3週間後、都内の自宅にスタッフを招くと、本で埋め尽くされた10畳ほどの地下室に案内。「朝から晩までマスコミがいて、ここにいるしかなかった」と舛添氏。狭い地下室での“引きこもり生活”を続けたことを明かした。

 「とにかく社会復帰というか、大学の先生になるとか就職活動をしなければいけないけど、誰も喜んで『舛添さん、来て下さい』という状況ではない。収入も(月に)事務所からの月給11万円だけ」と明かし、約100円のカップラーメンをすする様子を撮影させた。

 「メディアの仕事をしたい」と、今回の出演をきっかけにテレビ出演を増やしたいという意向を示した舛添氏。その理由を「子どもはまだ未成年。まだまだ生活の糧が必要ですから」とした。

 スタジオ・ゲストの実業家・堀江貴文氏(44)タレントで医師の西川史子(46)らから辞任時の言い訳めいた会見などを攻められると、「私は正直なんです。間違っていないと思うことを言うのがイヤで、そのまま本音を言ってしまった」と開き直りとも取れる発言。さらに非難の言葉を浴びていた。

引用元:Yahoo!ニュース

漫画みたいな小悪党


飛行機での移動はファーストクラス、泊まるところはスィートルームで1回の出張費用が5000万円
とか言われてましたよね。

現在のお給料を明かし、カップラーメンをすするパフォーマンスしたというだけでも、全く彼の本質が変わっていないことがうかがえます。

つまり、彼はとにかく「お金にいやしい小悪党」なんですね。

自由に使えるお金は際限なく使ってしまえ。

お金がないから惨めです、助けてください。

子供が未成年だから稼がなきゃいけない。

金、金、金。。。

幸か不幸かはお金が決めると思い込んでいる。

前の記事「コンビニ で 容器につめた尿 を女性にかける! 変態中年 器物損壊容疑で逮捕!」でも分かる通り、人の幸せはお金じゃないんです。

。。。例が悪かったかもしれませんが。

そういう価値観から逃れて、謙虚に頭を下げながら「都民の皆様に迷惑をかけた分、ボランティア活動をしています」とかやれば再起のチャンスもありそうですけど、今のままでは無理でしょうな。