「第1回全国エンタメまつり」 岐阜市 柳ケ瀬商店街にて 今日まで 開催中!

有名メーカーのゲームなどが集結する「第1回全国エンタメまつり(ぜんため)」(実行委員会主催)が5日、岐阜市の柳ケ瀬商店街と周辺で始まった。

「ゲームストリート」と銘打った柳ケ瀬本通りなどには出展各社の新作ゲームやキャラクターを車体に描いた「痛車(いたしゃ)」などが並び、多くのファンらでにぎわった。6日まで。

大手からインディーズまでのゲームメーカーなど53の企業・団体・個人が出展。柳ケ瀬商店街を中心に十六銀行本店やホテルグランヴェール岐山など計6カ所で、ゲームクリエーターによるトークショー、カードゲーム大会、グッズの販売などが行われる。

実行委員会は、岐阜新聞社と日本一ソフトウェア(各務原市)でつくる「宇宙(そら)と大地プロジェクト実行委員会」とヒラタ産業(岐阜市)で組織。

旧長崎屋の敷地に設けられたメインステージでオープニングセレモニーが行われ、主催者を代表して日本一ソフトウェアの新川宗平社長が「遠くから多くの人が駆け付けてくれた。 今後、長く継続できるよう地元と関係者で協力し、岐阜を盛り上げたい」とPRした。

http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20170805/201708051210_30204.shtml

全国と名の付くイベントを岐阜から!

熱く盛り上がっていてカッコいいじゃないですか!

ゲームのイベントってなんで少ないんでしょうね。

日本が誇る世界にガンガン輸出してる凄いメディアなのに、余りにも耳に届いてくるイベントの数って少ない。

超ビッグイベントじゃなくても良いじゃん。

そこを分かりやすい形でやってくださった日本一ソフトウェアさん、素晴らしい試みだよね。

近所だったら行きたかったなぁ。

開催期間は今日まで!

地元で興味のある人はダッシュだ!